こんにちは、ソウダです。

先週末は、天気予報は曇か雨だったのですが、意を決して、日光を散策してきました。

雨に濡れたら嫌だなあ~って気分は正直いくらかあったのですが、

行く先々で、ちらほら晴れ間があったりして、葉先の露がキラキラ輝いてて、素直に感動です。

行ってよかったですね、カミさんも子どものようにはしゃいでくれて、心もほぐれました。


今朝、ヤフーをふと開いてみると、

「自発的目覚めは頭スッキリに」

というトピックスが目に入りました。

(あたりまえじゃろがい!)

なあんて言葉が心の中でス~~~と流れましたよ。

睡眠に関しての記事をいくつか投稿しましたが、やはりいい目覚めにフォーカスした生活態度は、心身ともにバランスを保つのに役立ちます。

もちろん、ときには予定をオーバーしてしまうこともあるでしょう。

やはりそこはグッと堪えて睡眠を選択することがありました。

気持ちが乗ってる時っていうのは、とてもきついですね、寝るという選択は。

たとえば、本を読んだり、ネットをみたり、テレビやビデオを見たりしていると、興味がそそられて、つい時間がたってることがよくあります。

でも長い目でみて、自分のリズムやサイクルを作るという目標があったら、それほど苦にならないです。

というより、眠る準備としての一日を送る生活に変わります。

そのためには、一定の「疲れ」を要しますから、運動をしないとその水準に達しない人が多いと思うんですね、いまの社会では。

デスクワーク、PCワークが仕事って人ならなおさらでしょうか。

自分の体にとって、どの時間帯に運動すればいいのか、ってことも分かるようになるはずです。

運動は欠かさないって人で、この時間帯を選び違えてる人がわりと多いです。

少なくとも眠る2時間まえには食事を終える。

ですので、その前に運動を終わらせておくのが得策です。

入眠前の体内活動が活発だと、なかなか寝付けません。

あと、特に思考活動には注意を払う必要があります。

不眠で悩む人は、基本的には「眠れない」という思い込みを確認して、寝よう寝ようとあがくほどに、眠れなくなる悪循環があります。

どうして子どもたちがあれほどスヤスヤ眠れるのか、よく注意して観察してみてください。

 
これから気候的にも寝苦しくなる季節がやってきます。

眠りは、最高の楽しみに変えることができます。

自発的に目覚める睡眠に変えてゆきましょう。

ではでは 

こちらも参考にしてみてください。

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