僕のブログの読者の方は、
たぶん、女性が圧倒的に多いと思います。

それもそのはず、

僕の発信の過半数は、実は

「女性に向けて」

いますニコニコ

ああ、もちろん男性が活用してくれても、
全然問題はないわけでして・・

ただ、

これからの時代は、
女性の時代になるのは
間違いありません。

というより、
抑えられていた女性性が

花を咲かせはじめる、
そう言えるかもしれませんね。

去年あたりから、

月が煌々(こうこう)と照る夜が
とても多くなっていることに気づいてますか?

さらにおぼろ月が
午後2時くらいから
見えていたのも驚きです。

月と女性は切り離せない関係です。
女性性の象徴です。

その影響かどうかは分かりませんが、
女性的な男性も増えてきたりしてガーン

20世紀までは、
男性的な特徴が時代を牽引していました。

しかし、男性的な社会のひずみが、
社会の問題をたくさん生んできました。

いまそれが、顕著に崩れようとしています。
母なる地球はそのバランスを回復させています。

女性本来の性質を
時代が反映するようになることでしょう。

立ち上がってゆく女性のたくましさを
どれだけ応援できるのか、

それが今後、僕たち男性には、
期待されていると思うわけです。

でも中には、
男になろうとする女性も
たま~~~に、いたりしますが、

それはとてもきついことですよ。

女性の性質を活かすことに、
力を注いだほうが、

自然で力強く、またとても楽しい。
本当の女らしさが輝いてゆくと思います。

また、女らしさっていうのも、
男性から見る視覚的な女らしさ、
っていうものではなくて、

その中心にあるのは母性ですね。
「優しさ」「愛情深さ」
それを表現する「優雅さ」。

なんだか、

岩崎宏美さんが歌ってた
音譜聖母(マドンナ)たちのララバイ」が
ふと聞こえてきたような、

そんな気がします。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう